昨日、2027年統一地方選挙公明党第5次公認が発表となりました。
昨日、2027年統一地方選挙公明党第5次公認が発表となりました。 公明党神奈川県本部所属のメンバー初めての公認です。 神奈川県議会5名 横浜市会8名 川崎市議会10名 相模原市議会2名 合計25名です。 いちばん近くで、いちばん動く公明党として、生活者のため、地域のために働く決意を新たに。
国会・現場・地域での最新の動きを、写真でまとめています。
昨日、2027年統一地方選挙公明党第5次公認が発表となりました。 公明党神奈川県本部所属のメンバー初めての公認です。 神奈川県議会5名 横浜市会8名 川崎市議会10名 相模原市議会2名 合計25名です。 いちばん近くで、いちばん動く公明党として、生活者のため、地域のために働く決意を新たに。
地元神奈川の西湘海岸等の現地視察をもとに、昨日の国土交通委員会では、下水道法改正案の質疑を通じて、ダム・河川・海岸を一体で捉える「流域全体の土砂マネジメント」の必要性を提案しました。 西湘海岸では海岸侵食が進み、その背景には酒匂川や三保ダムを含めた土砂の流れという大きな課題があります。ダムに堆積した土砂を河川や海岸の保全に生かすこと、さらに長期的な視点に立った技術開発を国家として進めるべきことを
昨日の参議院国土交通委員会では、下水道法改正案について質問しました。 「すべてを点検する」から「リスクを見極めて守る」へ。 下水道管路約50万kmの維持管理には、予防保全への転換が不可欠です。私は、フェールセーフの考え方や官民連携の強化を提案し、政府は重点点検、安全確保措置、官民連携・広域化を進める方針を示しました。 インフラを守ることは、国民の命と暮らしを守ること。これからも現場目線で取り
本日参議院国土交通委員会にて、下水道法等改正案について質疑が行われます。 午前中は参考人の先生から意見表明の後、質疑。午後は政府に対して、生活に欠かせない下水道や浄化槽の安全性確保、インフラの強靭化を含めて質問いたします。頑張ります。 質疑の模様は参議院インターネット審議中継からご覧いただけます。
平塚の七夕祭りへ。大賑わいです。
午後から福島です。