三浦のぶひろを励ます会

ごあいさつ

ごあいさつ

日頃より、心温まるご支援をいただき、誠にありがとうございます。
私は、幼い頃に見た日航ジャンボ機の墜落事故をきっかけに、飛行機のジェットエンジンに使用する金属材料の研究者になりました。
国内外で評価された耐熱金属の研究成果は、環境に配慮した火力発電所の技術にも生かされています。
日本の先進科学技術には、さらに世界に貢献できる力があります。
少年時代に抱いた「人々の生命を守りたい」との願いを大きくカタチにする時が来たとの決意で、日本の未来をつくる政治に新風を起こして参ります。

三浦のぶひろを励ます会 規約

(名称及び所在地)
第1条 本会は、三浦のぶひろを励ます会と称し、主たる事務所を神奈川県内におく。

(目的)
第2条 本会は、国政の発展と国民生活の向上のために尽力している三浦信祐氏の政治活動を後援することを本来の目的とし、あわせて会員相互の親睦を深めることを目的とする。
(事業)
第3条 本会は、前条の目的を達成するため次の事業を行う。
1 講演会、座談会等の開催
2 会報等の発刊及び配布
3 関係諸団体との連携
4 その他本会の目的を達成するために必要な事業
(会員)
第4条 本会は、第2条の目的に賛同し、入会申込書を提出した者をもって会員とする。
(役員)
第5条 本会に次の役員をおく。
会 長   1名
副会長   2名
理 事   若干名
監 事   若干名
会計責任者 1名
(役員の選出及び任期)
第6条
1 会長は、毎年1回の通常総会、その他必要に応じて臨時総会を招集する。
2 会長は、必要に応じ役員会を招集する。
(経費)
第8条 本会の経費は、寄付金その他の収入をもってこれにあてる。
(会計年度及び会計監査)
第9条
1 本会の会計年度は、毎年1月1日から12月31日までとする。
2 会計責任者は、本会の経理につき年1回幹事による監査を受け、その監査意見書を付して総会に報告する。
(規約の改廃)
第10条 本規約の改廃は、総会において決定する。

(補則)
第11条 本規約の定めのない事項については、役員会で決定する。

附則
本規約は、平成27年11月9日より実施する。